区画整理事業で、服部緑地に新たな街が生まれました。
阪急が、郊外型住宅地の開発をスタートしたのは、1910年「池田室町住宅地」からでした。
阪急沿線にお住まいの方々が充実した余暇を過ごせるよう、北摂・京阪神を中心に、
住宅開発はもとより、百貨店、レジャー施設の運営など、ライフスタイルデベロッパーとして
生活文化を育む独自の開発を展開してきました。
その後も一貫した理念のもとに経験と実績を積み重ね、1990年<ジオ>ブランドを確立。
<ジオ>マンションシリーズを築き上げた高い品質は「ジオイズム」という思想に託されました。
そしていま、豊中市西泉丘土地区画整理事業により、計画地と服部緑地をつなぐ新設道路が完成。
北摂有数のレジャー施設を誇る服部緑地とお洒落で高感度な北大阪急行沿線が生活圏という
新しい魅力を備えて、服部緑地を望む高台から自然と安らぎに満ちた暮らしを
あなたとご家族にお贈りいたします。
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※写真は計画地周辺の航空写真(平成18年5月撮影)に一部CG処理を加えたものです。
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